大学がつまらない、サークルが楽しくないと思う学生におすすめのこと

大学がつまらない、サークルが楽しくないと思う学生におすすめのこと

「せっかく大学入ったのはいいけど、なんか面白くない」と思う大学生、いませんか。
高校と比べても自由な時間をうまく使いこなせず、毎日つまらない生活から脱却したい大学生向けに、今回はなぜつまらないと思うのかという背景と今後の人生にも繋がる解決策をご紹介します。

そもそもなぜ楽しくない・つまらないのか

人生の夏休みとも比喩されるほど、大学には勉強時間とは別に、自由な時間が多くあります。
しかし、それなのになぜつまらない・面白くないと思ってしまうのでしょうか。

そこにはつまらない・面白くないと思える様々な背景がありますが、主に大きく分けるならば3つの「つまらない」が原因です。

代表的な3つの「つまらない」

  • サークル・大学生活に期待しすぎてつまらない
  • 趣味が無くてつまらない
  • 刺激が足りなくてつまらない

1.サークル・大学生活に期待しすぎてつまらない

夢や期待に膨らんだ大学生デビュー。
素敵な友人や恋人ができたり、サークルでワイワイ楽しんだり、そんな毎日が待っている。
そう期待していたのに、現実は大きく異なり、楽しくない。
そんな大きな理想との格差によって、毎日が面白くない、楽しいことがないと思っているのではないでしょうか。

「サークルに入ろうと思ったのに、興味のあるものがない」
「たくさん友達を作ろうとしたけど、なんだか馴染めない」
「勉強したかった学問なのになんだが楽しくなかった」
そういった理由から毎日がつまらない・面白くないと思う大学生は多いです。

2.趣味が無くてつまらない

映画鑑賞や運動、ゲームなど趣味があると暇な時間でも有効活用できますよね。
楽しくないと思うことはないでしょう。
ただ、趣味がない人にとっては、どう時間を使えばいいのかわからないもの。
人生の中で趣味は大切ですが、なかなか簡単に見つけられるものではありません。

また、趣味はあるけど飽きっぽい人も毎日がくだらないと思っていませんか。
最初はのめり込むほどハマっていたのに、だんだん楽しくないものになってきた。
そんな人たちも、面白くない毎日に苦悩していることでしょう。

3.刺激が足りなくてつまらない

勉強もサークルも楽しめて、趣味もある。
しかし、なんだが毎日があまりにも平凡過ぎてつまらない。
そう思いつつも、いつものように面白くない人生の1日を過ごす大学生もいるのではないでしょうか。

毎日の生活に特に文句はないけれど、もっと刺激が欲しい人生にしたい人にとっては、平凡な日々ほどつまらないものはありませんよね。
だからといって、何をすればつまらない日々から抜けられるのか分からない。
この「つまらない」原因は、好奇心が元々から旺盛な方や冒険心溢れる大学生が陥りやすいです。

大学生だからこそできるものはたくさんある

自分がやりたいことをやるには大学生の時間が一番ぴったり。

社会人になると、仕事や家庭に追われて自分のやりたいことができないどころか、休みの時間さえ非常に少ないものになっていきます。
「大学生活のときにもっと楽しんでおけばよかった」といった後悔をしないためにも、今だからこそできることを自分自身に問いかけて見つけて見ましょう。
そして、くだらないと思う空虚な生活から抜け出し、充実した日々を送りましょう。

ToDoリストで自分のしてみたいことを引き出す

ビジネスでは定番の言葉であるToDoリスト。
やるべきことをリスト化して、明白なものにすることで効率化を図ることができます。

ただ、今回はあくまでビジネスではなく、つまらない日々を変えていくための方法を探すために使います。
「やるべき」と考えるのではなく「やりたいな」という軽い気持ちで書いてみましょう。
最初は何も書けないと思っていても、しっかりと自分自身のことを見つめなおすと、必ずいくつかは書けてきますよ。

リスト化したら優先順位をつけるのがおすすめ

あまりにも多く書き出してしまった場合、すべてをやろうとするのは大変。
面白くない大学生活ではなくなる代わりに、忙しくてつらい大学生活になってしまいます。
そんなことにならないためように、リスト化した後には優先順位を決めましょう。

優先順位が低い項目に関しては、忘れてしまっても構いません。
理由は、低い項目のことをしても「本当はアレがしたかった」というようにくだらない後悔をする結末になるためです。
ToDoリストを作る目的は、効率化を図るとは別に、自分が本当に何がしたいのかを明らかにするためです。
優先順位を3つほど決めたら、それだけは頭に覚えて残りはゴミ箱に捨てておきましょう。
面白くない毎日を抜け出すうえで、優先順位が低いリストは必要はありません。

つまらないと思う大学生だからこそできるもの

そもそも大学生だからこそできるものって何なのでしょうか。
結論は、大学生ができることに制限はほとんどありません。

ある者はゲームにどっぷり浸かり、ある者は起業するために日々勉強する。
どちらも内容や目標は違いますが、毎日楽しいことがないという考えには至らないでしょう。
もちろん、時間をうまく活用すれば両方とも行うことができます。
無理かもしれないと思っても、まずはやってみる。
そういった精神を小さくとも持つことで、つまらない日々から抜け出せるヒントが見つかりますよ。

どう考えてもやりたいことが見つからない大学生には

実際にToDOリストを作ってみたり、いろんなことをやってみたりしたけど、それでも毎日がつまらない。
または、面白くないことばかり浮かんで、リスト化がどうしてもできなかった。

そんな大学生には、簡単にですが、いくつか楽しいことがない日々を打ち砕く対策案をピックアップしました。
ピックアップした対策案の多くは、大学生のつまらない日々を変えるだけではありません。
中には、くだらないと思えなくなる人生に変えていけるものもあります。
まずはそれらをチェックして、楽しくない日々を少しでも変えてみるといいでしょう。

1.インターン

1日だけのインターンから長期期間に渡るインターンまで、大学生向けに多くの企業からインターンの募集が発表されています。
インターンに参加することで、今後の就活対策にも繋がると同時に人生どう働いていくのかという問いを解決できることでしょう。

もちろん、ビジネスですので楽しいこともあれば面白くないこともあります。
しかし、ただ楽しくないと嘆いてくだらない日々を空虚に過ごすよりは、今後の人生に関わるビジネスに触れておくことで、有意義な日々を過ごせますよ。
楽しくない毎日を抜け出し、将来の自分に投資ができる。一石二鳥な選択肢です。

そもそもインターンとは

インターンとは実際に会社でどう働いているのかを経験してもらうために学生向けに開かれたものを指します。
アルバイトと変わらないのではないかという意見もあるかもしれませんが、インターンはアルバイトのように稼ぐことが目的ではありません。
あくまで会社のビジネス内容や働き方について勉強してもらうということが目的です。

また、インターンに参加することで、そのまま就活に有利に動くことも多々あります。
一部の企業ではインターンの参加が必須採用条件という場合も。
もし、インターンでしっかりと優秀な成績を収められた場合は内定に近づく。そんな企業もあるでしょう。

速めに内定を手に入れて、残りの大学生活は自分がしたいことを存分に行う。
そういった過ごし方も、楽しくない大学生活を改善してくれることでしょう。

1日だけのインターンはつまらない?

インターン経験者の大学生の中には、1日だけのインターンは全く価値がないと言う人もいます。
1日だけではビジネスについて学ぶことができず、まるで会社説明会のようになってしまうのが理由でしょう。
全く意味が無いかと考えると、そういうわけではありません。
その企業の概要や雰囲気を知ることができるので、企業を知るという観点ではとても良い機会になります。

ただ、インターンに参加するならば長期で参加した方がきちんと勉強できるため、おすすめです。
名詞の交換方法や電話の受け取り方、営業のコツなど、どのビジネスでも使えるマナーも実際に勉強することができます。
楽しいことがないと思っていた日々を使って、将来の人生に関わる勉強をしてみてはいかがでしょうか。
大学生活では、なかなか勉強できないことばかりですよ。

2.海外へ旅行・留学

刺激を求めている学生におすすめなのが、海外への旅行です。
日本と離れた国であればあるほど、いつもの日常風景とは大違い。
普通の学生生活がつまらない・くだらないと考えている学生にとって、海外旅行は刺激だらけで飽きないもののはずです。

また、勉強の面から見れば実際に使われる言語を学べるチャンス。
しっかりと勉強するならば、旅行よりも留学がぴったりです。
これまで海外へ行ったことない人でも、大学にはツアーを紹介しているケースもあるため、一度調べてみるのが良いでしょう。

大学生の内に行くなら長期旅行を

もし海外へ行くのならば、長期で滞在するのがおすすめ。
ただ、長くいればいるほど日本で感じていたつまらない・面白くない感情がふつふつとわいてくるため、1~2週間ほどがベストでしょう。
日帰りでも楽しめないことはないですが、じっくり観光することで多くの刺激を感じることができますよ。

また、長期で海外旅行する際には国際学生証をゲットしておくのがいいですよ。
世界各国の美術館や博物館の料金が割引になるため、お得に過ごしたい方にとっては欠かせないアイテムです。

国内旅行でもつまらない大学生活から脱出可能

どうしてもお金がない大学生や、アルバイトで忙しい大学生にとっては海外へ行くのはなかなか難しいことかもしれません。
しかし、わざわざ海外に行かずとも、国内旅行でも楽しいことがないと嘆く生活から脱却できますよ。

沖縄で透き通った海と潮風を満喫したり、北海道で雄大な大自然を味わったり、日本各地の温泉を巡って心と体を癒したり。
国内にも、今の面白くない大学生活を少しでも変えてくれそうなスポットやアクティビティが無数に存在しています。
もちろん、身近な観光スポットに出かけてみるのもありです。
楽しいことがないと思ったなら、まずは遠い土地へ一歩前進してみましょう。

毎日が勉強でくだらないことなんてない留学生活

本気で語学を学びたい方は旅行ではなく留学という手段で海外へ行くことでしょう。
毎日が勉強である留学生活において、くだらないと思える日々はありません。
どうやったら相手を楽しませることができるのか、どうやったら授業をさらに理解できるのか。
そういった生活の改善が日々頭の中で行われるようになります。
頭が常に回転している生活は、楽しいことがないと考える余念はないでしょう。

また、留学によってその国を気に入るかもしれません。
日本で就職するつもりが、留学を経験して海外で働くことを決めた大学生もいます。
留学はただ語学の勉強だけではなく、今後の人生や生活に大きな影響を与えてくれる解決策ですよ。

3.ヒッチハイク

国内でも海外でも、ヒッチハイクほど刺激が十分に感じられるものはないでしょう。
ヒッチハイク自体は有名ですが、実際にやっている人なんているのだろうかと思うかもしれません。
しかし、探してみると日本国内でも数多く存在。
海外に至ってはヒッチハイクで大陸横断した凄腕のヒッチハイカーまでいます。

ヒッチハイクが常にうまくいくものではないのは当たり前。
それゆえに、楽しいことがないと思う暇などないでしょう。

ヒッチハイクと法律

ヒッチハイクをしている人が多いならば気軽に楽しくない学生生活の中でやってみようと思うかもしれません。
しかし、ヒッチハイクの方法を間違えると違法になる恐れも。
日本国内でヒッチハイクをする場合は以下の3つを守りましょう。

歩行者立ち入り禁止のところには入らない

道路交通法において、歩行者が立ち入ってはいけない区域が存在。
もし、その区域に入ってヒッチハイクをした場合は法律違反になります。
また、工事現場といった危険な場所に入るのも、関係者に多大な迷惑をかけることになります。
ヒッチハイクを行う際は、まずは場所をしっかりとチェックしておきましょう。

停車・駐車禁止区域はできるだけ避ける

停車・駐車禁止区域でヒッチハイクするのも、できるだけ避けておきましょう。
停車と駐車の違いは主に5分以内かオーバーかで判断されます。
急なトラブルやアクシデントが起きた際に、そのルールから外れた場合は大変なことになります。
そういったことから避ける意味でも、禁止区域でヒッチハイクはおすすめしません。

乗せる際には金品要求しないように

逆にヒッチハイクを乗せることになった場合、ヒッチハイカーに金品を要求すると違法になります。
もし乗せる際には親切心をもって乗せてあげましょう。
ヒッチハイカーの話は、どれもくだらないと思えないものばかりですよ。

海外でもヒッチハイクには注意

海外の場合は、ヒッチハイクそのもの行為が禁止な場所も。
アメリカの場合、ヒッチハイク禁止の州があったり、法律では規制されていないが、看板でヒッチハイク禁止と掲げられいる場所があります。
ただのヒッチハイクでは面白くないという人は、アメリカ横断ヒッチハイク旅行といった旅のスタイルもあります。
人生にも影響を与えそうなヒッチハイク旅をする前には、海外の法律に気をつけておこないましょう。

ヒッチハイクでつまらない人生を変えるヒントも

ヒッチハイクで乗せてもらった際、運転手と話すことがあるでしょう。
その中には今後の人生を変えるヒントがあるかもしれません。
ヒッチハイクをする時点で、毎日がくだらないという気持ちはなくなっているかもしれませんが、会話することで、さらに楽しめますよ。

4.大学生イベントに参加

365日、日本では個性豊かなイベントが開催されています。
中には学生向けのイベントも。
また、イベントに参加するだけではなく、イベントスタッフとして支えてみるのも、楽しいことがない大学生にはおすすめです。

もちろん、探してみる中でくだらないと思うイベントもあるかもしれません。
しかし、必ず自分が興味を惹かれるイベントはありますよ。
1日だけのイベントもあるため、今日だけ楽しいことがないときにも使えますね。

大学生向けのイベントとは

学生向けのイベントは真面目な講演会から緩いアクティビティまで種類は豊富。
簡単に例えとしてイベントを紹介するなら以下の通りです。

・旅行好きな大学生が集まる講演会
・大学対抗クイズ大会
・21歳以下限定のスポーツトーナメント

もちろん、この他にもまだまだイベントはあります。
どのようなイベントがあるのか、SNSなどを使って検索してみましょう。
多種多様なイベントがあるため、探すこと自体が楽しくなり、くだらないと思う日々を脱却できるかもしれません。

イベント主催者になってみるのもあり

刺激的な生活を過ごしたい大学生は、イベント参加者ではなく、主催者側に立ってみるのはいかがでしょうか。
個性的な内容のイベントならば、集客もあっという間かもしれません。
また、無事にイベントを成功させることで、その規模や内容によっては企業に注目されることも。

ただし、主催者になった際には毎日どのようにイベントを盛り上がっていくのかを考えることにはなります。
ただ、そのおかげで、楽しいことがないと思えるくらい忙しくなるでしょう。

くだらないイベントを行っても、自分もお客さんも面白くないという最悪なことになってしまいますからね。
 

5.社会人サークルやインカレに入ってみる

サークルが、どれもくだらないものばっかりと思っていたり、入ってみたけど楽しくないものだったり、
そういった後悔をしている大学生はいませんか。
そんな大学生には、同じサークルだけど種類が少し異なるインカレや社会人サークルに参加してみるといいでしょう。
大学内のサークルよりも新しいことを勉強でき、生活も明るいものになりますよ。

インカレとは

インカレとはインターカレッジという言葉の略。
日本では、様々な大学に通う学生が集まったサークルのことを主に指します。
旅行関係から音楽関係、国際関係まで様々なインカレが揃っています。
なかなか交流できない別の大学の学生と交流することで、面白くない日々からワクワクな日々に変えられますよ

社会人サークルは大学生でも入れるのか

社会人サークルと聞くと、社会人限定のため入れないのではないかと思うかもしれません。
確かにそういうサークルもあるのは事実。
しかし、中には大学生でも大丈夫なサークルもあるため、調べてみるといいでしょう。

社会人サークルに入ることで、気軽に大人の方々と交流することが可能。
業界についての本音や新たな人脈など、大学で楽しくない生活をしていた学生にとっては大きな変化をもたらしてくれますよ。
また、大学のサークルのように、卒業したら自動的に引退という考えもないため、長く楽しむことができます。
社会人サークルのおかげで、楽しいことがないと考えることも永遠になくなるかもしれませんね。

6.読書・映画鑑賞

ちょっとした時間でも楽しいことがない生活を有意義なものにできる読書・映画鑑賞。
趣味の一つでもありますが、面白くない人生を豊かな人生にしてくれますよ。
日頃なかなか本を読まない方は、まずは寝る前に10分読んでみるといった習慣付けを行うといいでしょう。
習慣ができることで、楽しいことがない生活を変える一歩に繋がります。

読書する意味はあるのか

インターネット上には様々な文章が存在します。
わざわざ読書せずとも、そういった文を読むだけでも有意義な人生になるのではないかいう反論もあることでしょう。

しかし、インターネット上の文はどれも正しい情報なのでしょうか。
フェイクニュースが蔓延っていたり、素人の人間が医療記事を書いていたりなど誤った情報がごまんとあります。
なかなかそこから本当の情報を見分けることは難しいことでしょう。

一方で読書はどうでしょうか。
特に昔から読まれ続けてきた本には、しっかりとした裏付けや編集者によるチェックがあります。
また、インターネットがない環境でも楽しむことができますよ。

映画から学ぶ、つまらない生活の脱却方法

映画は、読書よりも分かりやすく物語を把握することが可能。
そのため、読書がどうしても苦手な方にとってはうってつけではないでしょうか。
楽しいコメディ映画を観て、くだらないと思いつつも笑っていたらあっという間に時間を過ごすこともできます。

また、映画には実際に起きた歴史や人生の考え方、ビジネスの流れといった楽しみながら勉強できる作品もあります。
まずは一本見てみて、面白くない毎日を色鮮やかなものにしてみましょう。

読書・映画鑑賞だけで終わらないように

読書・映画鑑賞は楽しむことはできますが、あくまでインプットの趣味。
アウトプットすることで、初めて自分の経験や知識として飲み込むことができるのです。
その作業自体も、楽しくないと最初は思うかもしれませんが、段々と変化していきますよ。

一つの作品の世界を満喫したら、SNSやレビューサイトに作品について書いてみるだけでも、十分なアウトプット作業。
わざわざ大学のレポートのように堅苦しく長ったらしく書く必要なんて求められていません。
作品を楽しんで何らかの形で書き出してみる、この繰り返しを行う中で意外な共通点が見つかるかもしれません。
また、そうした生活を過ごしているようになった時には、毎日がつまらないと思っていた気持ちが嘘みたいに晴れていることでしょう。

スマホばかりの楽しくない生活から脱却してみよう

今回紹介した楽しくない日々の解決策以外にも、まだまだ方法はあります。
大学生活で楽しいことがないと苦しんでいる大学生は、是非新たなことにチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

また、ついつい暇つぶしにスマホを触ってしまっている大学生にも今回紹介した方法はおすすめです。
スマホばかり触っていると、気が付けば時間が結構過ぎて後悔することがありますよね。
そこまで楽しくないのにスマホしかすることないから渋々触っている学生もいるかもしれませんね。

そういう後悔をしないためにも、まずは一歩楽しいことがない世界から新たな世界へ足を踏み入れてみましょう。
くだらないと思える日々から、是非脱却してみてくださいね。

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